2017年1月16日月曜日

余命2017/01/14アラカルト③

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/01/15/1482-2017114%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a2/ 



引用



.....彼らの訴訟や告発ラッシュは平和的で大変結構である。我々も平和的に外患罪告発ラッシュで対抗しよう。 






.....在日や反日勢力の陰湿な手段として、大きなものに司法乗っ取りがある。特に訴訟において彼らに不利な事案は告発代理人を押さえ込むということで対処してきた。一般国民が個人で訴訟対応するのはまず不可能である。個人でもできるという法律条文はまさに空文であった。日本における唯一の弁護士連合会、日本弁護士連合会が在日や反日勢力の利権組織となっているである。事案によっては北星学園事案のように400名を超える弁護士集団でスラップ訴訟を起こす。日本では違法ではないが、明らかに恫喝訴訟である。
 その一方で、横浜地検伏見恫喝刑事告発のように地検が当初、恫喝と偽計業務妨害で受理、起訴の方針と聞かされていたものが、突然、不受理、書類返戻となり、その理由書も出されていない事案が存在する。平成28年8月2日に告発の事案がずっと放置された結果である。
 「このような告発を恫喝、恐喝する明らかな犯罪行為」を告発する国民の声を、唯一の公訴機関である検察が問答無用で無視したのである。
 これについては再度、証拠書類を追加し、あらためて告発することになるが、再度、門前払いとなれば、少なくとも担当者及び担当部署の告発まで考えなければなるまい。
 神奈川県が神奈川国と称され揶揄されるようになってから久しいが、その汚染度は第一次告発の対象者が横浜地裁判事、日韓弁護士5名、在日組織、川崎市議会議員、川崎市長、神奈川県知事とあるので警察と検察が加われば無敵のオールスター総出演である。
 この状況からの反撃開始だから、まあ、ご指摘のように凄いことをやっているのである。 横浜地検への告発は6月5日川崎デモの関係では初めての告発である。東京地検への告発事案とダブルものがあるので、当然、東京地検同様に返戻ということになるだろうから、東京地検への再告発の返戻を受けて、1000人告発に踏み込みたい。






.....武装組織のチェックと監視は完全だし、日中、日韓戦争は軍事格差がありすぎて戦争にならない。中国海軍が南シナ海や東シナ海を自由に航行することは全く不可能である。現状は遊ばせているだけで、有事には発見次第撃沈されるのである。軍港出港時から監視されている艦船は死出の旅路であることを少なくとも兵員はわかっているはずで、開戦は中国の崩壊を意味する。人民解放軍の暴発、中国共産党の事情による起死回生の一手ということがないわけではないが可能性は低いと思う。





.....国籍条項撤廃の元凶だからね。国賊といわれても弁解できないだろう。 





.....作業は一旦、別にコピペ削除してから行うのだが、スタッフがまれにコピペを忘れて削除というケースがある。この場合は消える。可能性があるので再投稿願いたい。




引用以上


   なんだって。
(´⊙ω⊙`)
まれにコピペをし忘れる事があるのか!
だから私のコメントが余命ブログではあまり出てこないのか。
( ̄▽ ̄)
納得しますた。

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